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2008.05.12

眩しい白さの

20080512tokiwatsuyukusa1

PENTAX K10D / TAMRON SP AF90mm F2.8 Di MACRO 1:1 Model 272E

白さ際立つトキワツユクサです。
にゅぅ〜っと伸び出した毛がふさふさしておりますですよ♪

20080512tokiwatsuyukusa2

PENTAX K10D / TAMRON SP AF90mm F2.8 Di MACRO 1:1 Model 272E

蕊&毛に木漏れ日があたっていたのでパチリ。

ただ、こやつは南米原産で、急速に野生化してる種類なんですよねぇ…
う〜ん、確かにお花は奇麗なんですけど…ちと複雑な気分だったり。

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コメント

初めて?コメントさせていただきます。(ん~本当に初めてだったかぁ?)
こちらのページを見させていただいてからずーっと272Eの虜になっていました。そして先日手に入れたのですが・・・まだまだ使いこなしていないことを痛感しております。
272Eで写された写真を毎日楽しみにしています。

投稿: matu | 2008.05.12 22:49

>matu様
どもです。
あ、1年ほど前に書き込みをして頂いてますですよ(^^;)
各社のマクロレンズはいずれも名品ぞろいですが、中でもタム90 272Eはシャープさと素直なボケのバランスが素晴らしいですよね。
ワーキングディスタンスも、お花撮影にはちょうど良い感じですし。
ただ、私もまだまだ272Eに振り回されてる感がありますが。
日々精進ですよね(^^;)

投稿: Sukeru | 2008.05.12 23:37

どうも、1年間ですか!?
毎日お邪魔はしていました。でも、なかなか勇気がでなくて。
ひとつ教えていただきたいのですが、こういった写真を撮られるとき、K10Dはスポット、中央重点、平均測光?また絞りはどの程度あけられているのか・・・教えていただければ幸いです。

投稿: matu | 2008.05.14 22:08

>matu様
いや〜、コメントってほんと勇気がいりますよね。
なので、うちのblogに関しては、ま〜ったくお気になさらずに。
見ていただけるだけでも嬉しいですよ。

私の場合、基本的に絞り優先、中央部重点測光を利用しています。場合によってはスポット測光を用いる時もありますけれど、まぁ気分で使い分けてます(^^;)
今回の写真は白いお花なので、適性露出からさらに+1段の露出補正を行っています。
露出補正はファインダーをのぞいて「まぁこんなもんかな?」って感じでやってます。
絞りもケースバイケースで、開放からF8くらいまでをよく使います。
今回は1枚目がF2.8開放、2枚目がF4ですね。
絞り値は、ファインダーをのぞく前に決めていることがほとんどです。
お花を見つけて、「こんな感じで撮りたいな〜」と考えて絞りを決め、あとはファインダーをのぞきながら構図を決めてます。
まぁ、けっこういいかげんだったりしますですよ(^^;)

投稿: Sukeru | 2008.05.14 22:40

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